2007-02-27(Tue)
2/26変わっていく喜び
バッチフラワーレメディのプラクティショナーという資格を取る最終段階にきている私は、現在3人のクライアントをケーススタディとしてカウンセリングしている。
バッチのカウンセリングの特長は、
クライアントが「話す」それをセラピストが「聞く」ということに重点をおき、
セラピストは余計なアドバイスはあまりしない。
今日、3回目を終えた友人でもある1人からメールが届いた。
レメディを飲んだことで柔軟な考えができるようになった、楽になった気がする、あなたのような人が側にいてくれてよかったと。
私は嬉しくてジワッとこみ上げるものがあった。
彼女は看護師の申し子みたいな強い人だと思っていたのであるが、
人間関係の問題から身体症状を引き起こすまでになっていた。
それがレメディによって自分の変化に気づけるまでに回復したのである。
彼女が自分らしさを取り戻しつつあることが嬉しかった。
バッチのカウンセリングを何回か行うと、個人差はあるが、確実に良い方向に変化していく。
カウンセリングなしで選んだ場合はなかなか変化が出にくいようである。
自分について語るということが大切だからだと思う。
バッチの最終目標は自分一人で選べるようにはなることであるが、
カウンセリングをしていると、クライアント自身が”自分ってこうだったんだ”と気づく瞬間が必ずある。
カウンセリングという時間の中で、クライアント自身が自分を見つめ、その話に耳を傾け、見えずらくなってしまった道を明るく照らす役目を与えられたことに感謝した日だった。
最初に来た時よりも笑顔が輝いていくクライアントを見るのは本当に嬉しい。

バッチのカウンセリングの特長は、
クライアントが「話す」それをセラピストが「聞く」ということに重点をおき、
セラピストは余計なアドバイスはあまりしない。
今日、3回目を終えた友人でもある1人からメールが届いた。
レメディを飲んだことで柔軟な考えができるようになった、楽になった気がする、あなたのような人が側にいてくれてよかったと。
私は嬉しくてジワッとこみ上げるものがあった。
彼女は看護師の申し子みたいな強い人だと思っていたのであるが、
人間関係の問題から身体症状を引き起こすまでになっていた。
それがレメディによって自分の変化に気づけるまでに回復したのである。
彼女が自分らしさを取り戻しつつあることが嬉しかった。
バッチのカウンセリングを何回か行うと、個人差はあるが、確実に良い方向に変化していく。
カウンセリングなしで選んだ場合はなかなか変化が出にくいようである。
自分について語るということが大切だからだと思う。
バッチの最終目標は自分一人で選べるようにはなることであるが、
カウンセリングをしていると、クライアント自身が”自分ってこうだったんだ”と気づく瞬間が必ずある。
カウンセリングという時間の中で、クライアント自身が自分を見つめ、その話に耳を傾け、見えずらくなってしまった道を明るく照らす役目を与えられたことに感謝した日だった。
最初に来た時よりも笑顔が輝いていくクライアントを見るのは本当に嬉しい。




